キイロサンゴハゼ

キイロサンゴハゼ

名蔵湾で多く見られるキイロサンゴハゼ。
冬場は名蔵湾がメインポイントとなるので、撮影し放題です。
浅く明るいところにいることが多いので、絞りの開け過ぎには注意。
このハゼの綺麗な黄色を出すにはやや絞ったほうがよいでしょう。

NKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F11 SS1/200 ISO100


  1. 2015/09/25(金) 22:15:37|
  2. 魚類(ハゼ)

エリグロギンポ

エリグロギンポ

石垣島ではどこでも見ることが出来る普通種。
小さな岩穴から顔だけ覗かせているところをよく見かけます。
このときは全身むき出しだったので、近寄って上半身だけを切り取って撮影。
舞い上がった砂粒が玉ボケして面白い写真になりました。

NKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/200 ISO100


  1. 2015/09/21(月) 20:36:10|
  2. 魚類(カエルウオ・ギンポ)

ヒメイソギンチャクエビ

ヒメイソギンチャクエビ

ハナガササンゴの仲間と共生するヒメイソギンチャクエビ。
水流を送ってサンゴのポリプを引っ込めると姿を現しました。
エビ自体は虫っぽくて地味ですが、背景のサンゴが綺麗だと絶好の被写体となります。
ある程度サンゴのポリプにもピントを合わせたいので、F値はやや絞りぎみがいいでしょう。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F11 SS1/200 ISO100


  1. 2015/09/17(木) 18:48:38|
  2. 甲殻類(エビ)

ヒトデヤドリエビ

ヒトデヤドリエビ

マンジュウヒトデの裏にいたヒトデヤドリエビ。
ヒトデの模様が綺麗なので、絶好のマクロ被写体になります。
エビが小さいので最短撮影が基本。
逃げられないようにそ~っと近づきましょう。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F11 SS1/200 ISO100


  1. 2015/09/13(日) 20:50:19|
  2. 甲殻類(エビ)

チゴベニハゼonぶんぶくん

ぶんぶくんonチゴベニハゼ

ぶんぶくんに乗ったチゴベニハゼ。
ハゼがいたあたりにぶんぶくんを置いて少し待つと、出てきてすぐに乗ってくれました。
今、私ぶんぶくん探しにハマっていて、暇さえあれば砂地を徘徊しています。
次はどんな水中生物とコラボさせようかな?

KON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/60 ISO100


  1. 2015/09/09(水) 20:32:10|
  2. 魚類(ハゼ)

イシガキカエルウオ

イシガキカエルウオ

ダイバーに大人気のイシガキカエルウオ。
石垣島ではどこでも見ることが出来る普通種ですが、
ラベンダー色のサンゴのポリプのおかげで、華やかな写真になりました。
この魚はすぐに逃げてしまうので、素早くピントを合わせ素早くシャッターを切るのがコツです。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/200 ISO100


  1. 2015/09/05(土) 18:43:43|
  2. 魚類(カエルウオ・ギンポ)

トゲコマチガニ

トゲコマチガニ

ウミシダと共生するトゲコマチガニ。
同じウミシダに住み続けるので、ウミシダが移動していなくならない限り、
しばらくの間観察することが出来ます。
この個体の大きさは約1センチで、とっても立派でした。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F11 SS1/200 ISO100


  1. 2015/09/01(火) 20:01:54|
  2. 甲殻類(カニ)

PROFILE

Nasu Hiroyuki

Author : Nasu Hiroyuki 

CALENDER

08 | 2015/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

ENTRIES

CATEGRY

ARCHIVES

LINKS

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索