キャンディケインドワーフゴビー

キャンディケインドワーフゴ

セブ島で撮影したキャンディケインドワーフゴビー。
フィリピンでは普通種で、ちょっと探せばすぐに見つかります。
ただ、このような綺麗なサンゴについている確率は低く、
見つけてもすぐ逃げてしまうので、撮影はかなり苦労しました。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/200 ISO100


  1. 2015/02/25(水) 18:15:21|
  2. 魚類(ハゼ)

タイニーダートフィッシュ

タイニーダートフィッシュ

セブ島で撮影したタイニーダートフィッシュ。
モエギハゼの外人バージョンです。
水深30メートル付近にコロニーを作っており、数回撮影のチャンスがありました。
日本のモエギハゼ同様、なかなかヒレを拡げてくれません。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/200 ISO100


  1. 2015/02/21(土) 17:03:00|
  2. 魚類(ハゼ)

オキナワハゼsp

オキナワハゼsp

フィリピン・セブ島で撮影したオキナワハゼsp。
オキナワハゼsp-3に似ていますが、顔の模様が違うので別種のようです。
めったに見れないレアなハゼですが、撮影することが本当に出来てラッキーでした。
見せてくれたアクエリアスダイバーズの拓ちゃんに感謝!

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/200 ISO100


  1. 2015/02/17(火) 13:10:23|
  2. 魚類(ハゼ)

バイオレットボクサーシュリンプ

バイオレットボクサーシュリンプ

バイオレットボクサーシュリンプの幼体。
成体に比べると、体の紫色がかなり薄いです。
岩の隙間の奥深くに隠れていることが多く、姿を確認するのも一苦労なのですが、
この個体は転石の下で発見したので、楽に撮影することが出来ました。

FUJIFILM S5pro ● AF MICRO NIKKOR 105mm ● S-2000×2 ● F5.6 SS1/250 ISO100


  1. 2015/02/13(金) 18:03:06|
  2. 甲殻類(エビ)

ヤクシマカクレエビ

ヤクシマカクレエビ

アワサンゴと共生するヤクシマカクレエビ。
数年前に鹿児島県の屋久島で発見され、このような名前が付きました。
とても小さなエビなので、注意深くよく探さなければ見つけることが出来ません。
この個体はメスで、大きさは約3ミリです。

NIKON D600 ● AF-S VR MICRO NIKKOR 105mm+INON UCL-165 ● S-2000×2 ● F16 SS1/200 ISO100 


  1. 2015/02/09(月) 17:30:01|
  2. 甲殻類(エビ)

ミカドウミウシ幼体

ミカドウミウシ

転石の下に潜んでいたミカドウミウシの幼体。
水温の低い時期に探せば、そこそこの確率で見つかります。
撮影しても背景に溶け込み、わかりにくい写真になることが多いのですが、
このときは周りのホヤのおかげで、ウミウシの存在感を出すことが出来ました。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/200 ISO100


  1. 2015/02/05(木) 16:57:50|
  2. ウミウシ

チゴベニハゼ

チゴベニハゼ

石垣島では普通種のチゴベニハゼ。
このサンゴの上がお気に入りのようで、いつも同じ場所にいます。
あくびを期待してしつこく撮影しましたが、残念ながらしてくれませんでした。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/200 ISO100


  1. 2015/02/01(日) 12:20:13|
  2. 魚類(ハゼ)

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Nasu Hiroyuki

Author : Nasu Hiroyuki 

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