チゴベニハゼonぶんぶくん

チゴベニハゼonぶんぶくん

チゴベニハゼと「ぶんぶくん」のコラボです。
何も考えずにパシャパシャとシャッターを切ってはダメ。
どちらも可愛く写るように、よく考えて構図を決めなければなりません。
簡単に見えますが、意外と難しいですよ。

NIKON D800 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/250 ISO100


  1. 2017/11/17(金) 14:48:09|
  2. 魚類(ハゼ)
  3. | コメント:0

カイカムリの仲間

カイカムリの仲間

転石の下で見つけたカイカムリの仲間。
ベージュっぽい色したカイメン背負っていました。
おそらくオガサワラカムリではないか?と思うのですが、ハッキリしたことは分かりません。
とっても可愛く、撮影意欲をそそる子でした。

NIKON D600 ● AF-S VR MICRO NIKKOR 105mm+INON UCL-330 ● S-2000×2 ● F11 SS1/250 ISO100


  1. 2017/11/09(木) 20:25:18|
  2. 甲殻類(カニ)
  3. | コメント:0

シンデレラウミウシ

シンデレラウミウシ

石垣島ではやや珍しいシンデレラウミウシ。
非常に美しいウミウシで、見つけたときはテンションが上がります。
このときは数年ぶりの出逢いだったので、撮影にもかなり熱が入りました。
これは数百枚撮影したうちの1枚です。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/250 ISO100
  1. 2017/11/01(水) 18:47:50|
  2. ウミウシ
  3. | コメント:0

アワイロコバンハゼ

アワイロコバンハゼ

サンゴの隙間に住むアワイロコバンハゼ。
警戒心の強いハゼですが、粘り強く観察していると時々見えるところに出てきます。
このハゼの動きにはパターンがあったので、カメラを構えてひたすら待ち伏せ作戦。
背ビレを拡げた瞬間にシャッターを切ることが出来ました。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F5.6 SS1/200 ISO100
  1. 2017/10/27(金) 18:14:03|
  2. 魚類(ハゼ)
  3. | コメント:0

コマチコシオリエビ

コマチコシオリエビ

綺麗なウミシダに潜んでいたコマチコシオリエビ。
エビと名前が付いていますが、エビではなくヤドカリの仲間です。
貝殻に入らないかわりに、ウミシダに隠れているわけですが、
おそらく共生関係なのではないかと思われます。

NKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F11 SS1/250 ISO100


  1. 2017/10/19(木) 13:11:25|
  2. 甲殻類(異尾類)
  3. | コメント:0

サフランイロウミウシ

サフランイロイミウシ

周囲のフリフリがとってもお洒落なサフランイロウミウシ。
最大でも1センチくらいの小型のウミウシで、かなり可愛いです。
動きは非常に遅く撮影はとっても簡単!
これから水温が下がってくると、小型のウミウシが増えてきます。

NKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F11 SS1/250 ISO100


  1. 2017/10/11(水) 18:11:26|
  2. ウミウシ
  3. | コメント:0

イシガキカエルウオ

イシガキカエルウオ

石垣島ではどこのポイントでも見ることが出来るイシガキカエルウオ。
ひょうきんな顔をしているので、とても人気があります。
正面からじっと観察していると、色んな表情をするので面白いですよ。
出来る限り近寄って、背景をボカすとよいでしょう。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/250 ISO100


  1. 2017/10/03(火) 17:53:48|
  2. 魚類(カエルウオ・ギンポ)
  3. | コメント:0

ニシキカンザシヤドカリ

ニシキカンザシヤドカリ

石垣島ではややレアな存在のニシキカンザシヤドカリ。
何故か今年は5~6個体も見つかっています。
その中でも、この個体は背景がとても綺麗なので大人気っ!
私も時間を見つけて、先日やっと撮影してきました。

NIKON D600 ● AF-S VR MICRO NIKKOR 105mm+INON UCL-330 ● S-2000×2 ● F13 SS1/250 ISO100


  1. 2017/09/29(金) 17:36:38|
  2. 甲殻類(異尾類)
  3. | コメント:0

ダーベルウミウシ

ダーベルウミウシ

先日小さくて可愛いウミウシを見つけました。
調べてみると、最近ダーベルウミウシと名前が付いたようです。
初めて見るウミウシに興奮し、シャッターを切りまくりました。
透明度が非常に悪かったのですが、クローズアップレンズを装着しての
最短撮影なので、クリアに写っています。

NIKON D600 ● AF-S VR MICRO NIKKOR 105mm+INON UCL-330 ● S-2000×2 ● F13 SS1/250 ISO100


  1. 2017/09/21(木) 20:00:36|
  2. ウミウシ
  3. | コメント:0

アカスジウミタケハゼ

アカスジウミタケハゼ

キクメイシサンゴについていたアカスジウミタケハゼ。
このハゼ自体はとくに魅力のある被写体ではないのですが、
背景のキクメイシの模様がなんとも美しいです。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/250 ISO100


  1. 2017/09/13(水) 16:16:56|
  2. 魚類(ハゼ)
  3. | コメント:0

ウデフリツノザヤウミウシ

ピカチュウウミウシ

大きさ約1センチのウデフリツノザヤウミウシ。
砂地を移動しているところを偶然見つけました。
しつこくシャッターを切り続けていると、頭を持ち上げてイヤイヤポーズ?
首を左右に振っているような動きは、とっても可愛かったです。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F5.6 SS1/250 ISO100


  1. 2017/09/05(火) 20:44:30|
  2. ウミウシ
  3. | コメント:0

アカホシカクレエビ

アカホシカクレエビ

深場のイソギンチャクについていたアカホシカクレエビ。
石垣島ではやや珍しく、見つけると必ずカメラを向けてしまいます。
この手のエビは目玉が白トビしやすいので、ストロボは弱めに発光させましょう。
目玉とハサミの両方にピントが来れば最高ですね。

NKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F11 SS1/250 ISO100

  1. 2017/09/01(金) 18:17:49|
  2. 甲殻類(エビ)
  3. | コメント:0

セボシウミタケハゼ

セボシウミタケハゼ

シャコガイの外套膜についていたセボシウミタケハゼ。
外套膜の模様はとても美しく、マクロ写真の背景として最高です。
なかなかカメラを持って潜る時間が取れなかったのですが、
今回やっと撮影することが出来ました。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/250 ISO100

  1. 2017/08/25(金) 17:38:34|
  2. 魚類(ハゼ)
  3. | コメント:0

ミナミハコフグ

ミナミハコフグ

ここ最近よく見かけるミナミハコフグの幼魚。
警戒心が強くすぐに隠れてしまうので、撮影はなかなか難しいです。
この子の大きさは約2センチほどで、ギリギリ可愛いと言える範囲かな?
ちなみに成魚になると、とてもグロテスクな魚へと変貌します。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/250 ISO100


  1. 2017/08/17(木) 20:29:25|
  2. 魚類(その他)
  3. | コメント:0

アケボノハゼ

アケボノハゼ

今年の春先に撮影したアケボノハゼ。
違うお魚を目的に超深場まで行ったのですが、残念ながら見つからず・・・。
仕方ないので、偶然見つけたこの子を撮影した次第です。
ゆっくり撮る時間はなかったのですが、警戒心の弱い個体だったので、かなり寄ることが出来ました。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/250 ISO100


  1. 2017/08/09(水) 19:38:59|
  2. 魚類(ハゼ)
  3. | コメント:0

アカテンコバンハゼ

アカテンコバンハゼ 

テーブル状ミドリイシの隙間に生息するアカテンコバンハゼ。
ホストとなるサンゴが激減しているので、このハゼも非常にレアな存在となりました。。
先日久しぶりに見つけたので、もうシャッター切りまくりです。
真正面から可愛らしい表情を写すことが出来ました。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/250 ISO100


  1. 2017/08/05(土) 20:06:03|
  2. 魚類(ハゼ)
  3. | コメント:0

ウミシダヤドリエビ

ウミシダヤドリエビ

綺麗なウミシダに潜んでいたウミシダヤドリエビ。
羽枝に見事なまでに擬態しており、この擬態完成度の高さにはいつも感心させられます。
ウミシダの上でじっとしている限り、外敵に襲われることはまずないでしょう。
とてもフォトジェニックなので、私が好んで撮影する被写体の一つです。

NKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F11 SS1/250 ISO100


  1. 2017/08/01(火) 18:40:16|
  2. 甲殻類(エビ)
  3. | コメント:0

ナデシコカクレエビ

ナデシコカクレエビ

ハナガササンゴと共生するナデシコカクレエビ。
両方のハサミを激しく左右に振って、クリーナーシュリンプ独特の動きをしていました。
とても小さな個体だったので、クローズアップレンズを装着して最短撮影。
このような被写体は、置きピンにしてひたすらシャッターを切りまくるに限ります。

NKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm+INON UCL-330 ● S-2000×2 ● F11 SS1/250 ISO100


  1. 2017/07/25(火) 20:43:31|
  2. 甲殻類(エビ)
  3. | コメント:0

アカメハゼ

アカメハゼ

湾内のサンゴが豊富な海域に生息するアカメハゼ。
比較的撮影は容易なので、人気のマクロ被写体となっています。
このハゼの最大の特徴は、綺麗なピンク色の目玉。
この目玉が白トビしてしまっては台無しなので、ストロボ光はやや弱めに当てています。

NIKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F8 SS1/250 ISO100


  1. 2017/07/21(金) 23:15:39|
  2. 魚類(ハゼ)
  3. | コメント:0

カザリイソギンチャクエビ

カザリイソギンチャクエビ

ウスカワイソギンチャクに潜んでいたカザリイソギンチャクエビ。
普段はイソギンチャクの奥に隠れていますが、時々チラッと姿を現します。
その一瞬のチャンスを逃さないよう、シャッターを切らなければなりません。
かなり撮影難易度の高いエビです。

NKON D600 ● AF-S VR Micro-Nikkor 105mm ● S-2000×2 ● F11 SS1/250 ISO100


  1. 2017/07/13(木) 18:16:52|
  2. 甲殻類(エビ)
  3. | コメント:0
次のページ

PROFILE

Nasu Hiroyuki

Author : Nasu Hiroyuki 

CALENDER

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

ENTRIES

CATEGRY

ARCHIVES

LINKS

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索